| 分類 |
シソ科マンネンロウ属 常緑小低木 |
| 花の色 |
ピンク、白、紫など。
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| 植える時期・植え替える時期 |
真夏、真冬をのぞけばいつでも可能、春の新芽が伸びることを考慮すると4月頃がベスト。
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花が咲く時期
(開花期) |
2~10月 |
| サイズ・大きさ |
50cm~120cm |
| 性質・好む環境 |
乾燥を好むので、湿気のある場所には植えない
冬前や梅雨時期に刈り込みを行って風通しを良くします。
寒さには大変丈夫で、気温が0℃くらいまでは充分差し支えなく育ちます。 |
| その他 |
多年生植物で、長くまっすぐに伸びた茎には長さにセンチ強の細く長くとがった葉をつけています。
葉は表面が濃い緑色で、裏面は銀灰色をしています。
成長すると長さ1.8メートルほどにもなり、小さな淡青色の花を咲かせます。
古くから強壮、健胃、血行促進、集中力・記憶力を高めるハーブとしてよく知られています。 肉や魚料理に風味をつけたり、煮込み料理にも広く使われるハーブです。
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| 増やし方 |
種でも挿し木でもOKですが、種からの発育は遅いです。
挿し木は花の咲き終わった春か秋に行います。
新芽を付け、茎の長さを5から6cmくらいに切り、下の方の葉を取り除いて土に挿します。
根がでてくるまで1ヶ月ほどかかりますが、その後の生育はタネをまいて育てるよりは早くて楽です。 |
| 害虫・病気 |
病気---腐敗病 |
| 植えた感想 |
2008.6月5日に植栽。
変化があり次第書きます。
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